Norton Internet Security 2010 初回限定版
シマンテック
シマンテック
¥ 5,278
在庫あり。
1年ライセンスの場合は、1年後に更新(有料)をしないと
<br />ソフトのセキュリティー機能(インターネットセキュリティーもスパム対策もすべて)は全部使えなくなります。1年間のソフトなので当然ですが、使い続けるには有料で更新する必要があります。
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<br />昔は、ソフトを購入すれば、更新はできなくてもその後も一応ソフトは使えていましたが、最近では1年間すぎると使えなくなり、有料で更新する必要があります。
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<br />一般の人がパソコンにインストールして使うには
<br />価格が割高といえるかもしれません。
<br />無料のソフトでも同じくらいの機能のものもあるので
<br />自分にはもっと安いセキュリティーソフトでよかったと思いました。
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<br />1年後の更新料もチェックして購入を検討されることをオススメいたします。
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筆まめVer.20 通常版DVD-ROM
クレオ
クレオ
¥ 4,680
在庫あり。
初めて本格的な年賀状作成ソフトを購入しました。最初は設定やら色々と戸惑いがありましたが、慣れてくればそんなに苦にならないものです。年賀状素材もたくさんありますし、封筒、往復はがき、ラベル作成と他の機能もありますので、長期間使用できるソフトだと思います。
ラグナロクオンライン RWC2009 メモリアルパッケージ
イーフロンティア
イーフロンティア
¥ 10,611
在庫あり。
メインとなるダークネスヘルムですが、ちょっと格好が悪い。ゲーム通貨でもあまり跳ね上がりませんね。
<br />性能はいいのだけど、なんとなく買う気がしませんでした。
Windows 7 Home Premium アップグレード
マイクロソフト
マイクロソフト
¥ 14,490
在庫あり。
アップグレードで一番悩むのは、『32ビット版』にするか『64ビット版』にするか?です。
<br />32ビット版の良いところは、やはりアプリケーション・ソフトや各種ドライバー関係が充実している点です。
<br />でも、業務系のソフトで『Vista』時代に発売された『32ビット版』のソフトは、当然ながら『7』の『64ビット版』には
<br />インストールできません。
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<br />しかし、マシーンの性能を最大限に引き出せるのは64ビット版です。
<br />それは、メモリの搭載最大値でも分かります。
<br />32ビット版は『4GB』に対して、64ビット版では『16GB』まで搭載可能です。
<br />しかも、32ビット版はVista同様『実装メモリ』が設定されていて、最大3.25GBまでしか使えません。
<br />64ビット版はすべてのメモリ領域を使う事ができます。
<br />
<br />一旦32ビット版をインストールして、その後に64ビット版をインストールする場合、
<br />新規インストールとなり、設定からすべて初めからやり直さなければなりません。
<br />これは、時間に余裕がなければなかなか出来ない話です。
<br />
<br />上記からも分かるように、どうやら『7』を期に64ビット版に移行したいようです。
<br />(Vistaも後半は積極的に64ビット版を導入してきましたが)
<br />結局わたしも64ビット版をインストールしました。
<br />
<br />OSの出来はどうかというと、『Vista』と同じコア『Longhorn』を使っているので、
<br />いろんな意味でVistaがトラブルを出し切ってくれているので、
<br />”既に完成領域にある”という見解もあるように、非常に安定しています。
<br />SP1まで待たなくても大丈夫かと思います。
<br />
<br />一番変わったと思ったのは、OSの起動の速さです。『Vista』より圧倒的に速いです。
<br />これはCドライブにBoot専用の領域を設けている為です。
<br />これにより、ストレスをまったく感じません。
<br />それに、『7』の『HomePremium』は『Vista』同グレードとは違い、『システム・バックアップ機能』も備えており、
<br />家族用と仕事用で家のパソコンは『Professional』でなくてはだめ!という概念はなくなりました。
<br />かなりお得です。
<br />そのあたりも『Vista』から学んだ経験が盛り込まれているようです。
<br />
<br />不評だった『Vista』ですが、『7』にいい意味で引き継がれていると感じています。
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Mac OS X 10.6 Snow Leopard
アップルコンピュータ
アップルコンピュータ
¥ 2,974
在庫あり。
発売から3ヶ月ほど立ったし、アプリケーションの対応も進んできたので、
<br />iMac (2008early)の Leopard からアップグレード。
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<br />クリーンインストールで、TimeMachineからデータ転送して、
<br />システムの移行自体は1時間ちょっとぐらいで済んでしまって、ある意味拍子抜け。
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<br />見た目はマイナーチェンジだが、中身は大幅に変わったSnow Leopard。
<br />起動、終了その他基本動作のキビキビしているのは体感できるけど、
<br />何かいろんなところで不安定さを感じてしまう。
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<br />例えば、アプリのインストール終了時の効果音。
<br />これまではなかったことが、なぜか中途半端な鳴り方で途切れることがある。
<br />あと、特殊な状況かもしれないが、ある処理をして別のアプリに受け渡すような動作をするとき、
<br />一瞬だが何かひっかったような動作が見られることがある。
<br />細かなことかもしれないけど、安定感に欠けるような感じが否めない。
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<br />もちろん、他にMacらしい細かな改善が見られるのは評価できる。
<br />しかし、OS X の売りであるUNIXベースの安定感ある動作、やはり、これを是非取り戻して欲しい。
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<br />ただ、今ヴァージョンはひょっとしたら安定版の前段階的(試作的?)なもので、
<br />安定感については次のメージャーアップデートまで待たねばならないのかもしれないが。。。